「なりたかった自分になるのに、遅すぎると言うことはない」ウーマンダイアローグ #21

「なりたかった自分になるのに、遅すぎると言うことはない」ウーマンダイアローグ #21

こんにちは!ライターの渡辺彩季です。 この連載では、「多様な女性の働き方」をテーマに私とゲストで対談をさせていただきます。 今回のゲストは、イラストレーターのあんどうまみさん。『準ミス日本』を受賞したときのお話や地元北海道で活動されている理由など、根掘り葉掘り聞かせていただきました♡


今回のゲスト♡ あんどうまみさん

漫画・イラストレーター
2012年度準ミス日本
2015年、(株)KADOKAWAコミックエッセイ大賞を受賞し、漫画家デビュー。コミックエッセイ『コミュ力低めでちょいオタな私が準ミス日本になるまで』が発売中。
現在北海道を拠点に漫画家・イラストレーターとして活動する他、CM出演・TVレポーターなどのタレント活動も行う。

インタビューする人♡ 渡辺彩季

京都府出身、東京在住のフリーライター。
女性をターゲットにしたメディアを中心に美容、ファッション、ライフスタイルなどの幅広い記事を執筆中。
美容が大好きで、コスメコンシェルジュ、全米ヨガアライアンス、アロマテラピー検定1級、温泉ソムリエなどの資格を取得。

ウーマンダイアローグ#21 【イラストレーター/あんどうまみさん】

渡辺:今回のゲストは北海道からいらっしゃいました! イラストレーターのあんどうまみさんです♡ よろしくお願いいたします!

あんどう:よろしくお願いいたします!

渡辺:まみさんと私は同じWEBメディアで記事を執筆しているライターですが、まみさんは文章だけでなく自身で記事の挿絵も描かれていらっしゃるのですよね?

あんどう:はい! 現在は地元北海道を拠点にライター兼イラストレーターという形で、いろんなメディアで記事執筆をさせていただいております。主にファッション記事を担当しています。あとは、道内で旅番組のレポーターやイベントのMCなど、タレントとしての活動もしています。

渡辺:顔出ししているライターは増えてきましたが、タレント活動をしている方はめずらしいですよね! 今日は、まみさんについていろいろ教えてください♡

イラストレーターとタレント活動を両立

渡辺:イラストレーターと合わせて、人前に出る仕事もされていらっしゃるとのことですが、タレント活動についてはいつ頃から興味を持たれていたのですか?

あんどう:実は、子どもの頃は人前に出ることが苦手だったんです。学校でリコーダーや音読をみんなの前で発表しなくてはいけない時は、いつも緊張で顔が真っ赤になっているような子でしたね。だからこそ「堂々と振る舞える自分になりたい」という気持ちを人一倍持っていました。

渡辺:レポーターやMCの仕事をはじめたきっかけは、やはりミス日本で準ミス日本になったことでしょうか?

あんどう:はい。きっかけはミス日本です! でも、実はミス日本の活動を終えて2年くらいは、同人誌をひたすら作るという生活をしていました。任期の1年間はすごく貴重な経験をさせていただきましたが、その反面で「私には荷が重い」という気持ちもありました。実際に上手くできなかったことも多くて「自分が向いているかどうかと言われたら、きっと向いていないんだろうな」と確認したような1年でした。その時は、人前に出る仕事をするのは、任期の1年間だけでいいと思っていました。

渡辺:ミス日本のような大きなコンテストに出た方でも、人前に立ち続けるというのは相当なプレッシャーがあるのですね。

あんどう:そうですね。当時の私にとっては、ハードルが高かったです。なので、任期が終わった後は、表に出る活動を控えていました。以前から漫画を描くことが好きだったから、会社勤めをしながら同人誌を作る活動に力を入れるようになりましたね(笑)

 しかし、ここで大きな事件が起こりました。なんと、ミス日本が終わってから、10kgも太ってしまったのです。気が付いたときに「あれ?私ってこんなんだったっけ?」と、とにかく鏡を見るのが嫌になりました。そのタイミングで、ミス日本のときにお世話になった方が北海道に異動されてきて、イベントのMCの主演依頼をいただきました。「人前に出るなら、ちゃんとしなきゃ!」と体型を戻したり、発声練習をしたり、慌ててコンディションを整えましたね。

渡辺:たしかに人前に出る仕事なら、見た目を気にしないといけない部分もありますものね。特に準ミス日本の肩書きによるプレッシャーもあったのではないでしょうか。

あんどう:そうなんですよ! でもそのおかげで必死に頑張れたし、当日MCの仕事を終えたときに無事にやりきったからこそ、「楽しい」と感じることができるようになりました。イベントのためにしてきた努力や過程もとても意味のあるもので、ミス日本に挑戦したときの気持ちを思い出しました。この時に「目的があれば、どんどん自分を磨くことができる!」と気付いたんです。そこから、人前に出る仕事も続けたいという結論に至りました。

“過程”に意味があると思います

渡辺:『ミス日本』の一番の思い出を聞かせてください。

あんどう:準ミスになるまでの過程です! 我ながら本当に頑張ったなと(笑)

渡辺:本来目立つことが苦手な人からすると、一気に注目を浴びて大変だったこともあったのではないでしょうか。途中でやめたいと思ったことはありませんでしたか?

あんどう:心が折れそうになった時はありましたが、そこでやめようと思ったことはありませんでした。自分でやると決めたことだったので。

 私は少し経緯が変わっていて、当時読者モデルをしていた『美人時計』というWEBメディアの推薦枠でファイナリストまで行くことができました。本来は書類審査と地方予選があるのですが、それをショートカットして、いきなりファイナリストになったのです。正直、自分が『ミス日本』に挑戦しようなんて思っていませんでしたが、ファイナリストまで残ることができたら、何か変わるかなと。『ミス日本』という肩書きがあれば、今後の人生でも強みになるんじゃないかなって。

渡辺:たしかに経歴に『ミス日本』と書いてあるだけで、武器になりますね!

あんどう:ファイナリストまで残ったら、ほかのファイナリストのメンバーと一緒に日本の歴史や文化、セルフプレゼンテーションのレッスンやウォーキングなども幅広く学ぶことができて。本当にいろいろ勉強させていただきました。ファイナリストのメンバーは、勝ち上がってきた人ばかりなので、もれなく素敵な女性しかいなくて気後れしちゃうこともありましたが、出ると決めたからにはやりきりたいなと。「あのとき、ああすればよかった」と後悔することだけは避けたくて、できることは全部しました。自分のなかでも「これで選ばれなかったら仕方ない」というところまで頑張ったので、準ミス日本をいただけた時は、とても幸せでした。

渡辺:努力が実ったのですね、おめでとうございます!

あんどう:今、新しくなにかをはじめるときも「準ミスが取れたんだから、できるはず!」と思えるようになりました。「挑戦してみたら何か変わるかも」という気持ちを持つことができるようになったんです。今の自分のポリシーができるまでの、貴重な経験です。

渡辺:自信を持って、堂々と振る舞えるようになったのですね。一流の先生方から、いろんなカリキュラムを学べたというのも貴重ですよね。

あんどう:本当にご縁と人に恵まれていて、ラッキーだと思います。少しでも歯車がズレていたら今の私はいないと思っているので、周りの方には感謝しかないです!

コミックエッセイを出版しました

あんどうまみさんの著書『コミュ力低めでちょいオタな私が準ミス日本になるまで』

渡辺:続いて、イラストレーターになったきっかけについて、お話を伺いたいです。いつから、イラストを描いていらっしゃったのですか?

あんどう:物心がついた時からですね。幼い頃は、新聞に付いているチラシの裏に描いていたのが懐かしいです。元々、空想の世界が好きで読書が趣味でしたので、小説などもたくさん読みましたが、漫画も大好きで! 子どもの頃から、自分でも漫画を描いていて、一度だけ週刊少年ジャンプに作品を送ったことがあります。

渡辺:え!? 週刊少年ジャンプ!? どんなストーリーの作品を送られたのですか?

あんどう:高校生の頃に悪魔に呪われた少年のストーリーを32ページほど描きました。全然箸にも棒にも掛からなかったのですが(笑) ほかにも女性向けの漫画雑誌に自分の作品を送ってみようと思ったのですが、描き上げることが本当に大変で……漫画家は選ばれた人こそがなれる職業なんだと諦めてしまいました。「自分がなれるわけがない」と勝手にブレーキをかけてしまったのです。もし、踏ん張って作品を送り続けていたら違う未来があったかもしれないのですが、その時は傷つくのが恐くて逃げてしまいました。

 でも、「漫画家になりたかった」という気持ちは、ずっと心のどこかにありました。そして、ミス日本の大会が終わった後に再び漫画を描くようになり、先程お話ししたイベントのMCをしたことをきっかけに「もっと真剣に自分と向き合おう」と思うようになりました。自分がなりたい自分を目指したいなって。

渡辺:夢をまっすぐ追い続けることは、勇気がいることですよね。途中で諦めてしまう人がほとんどだと思います。自分の胸の声に素直に従うことって、実は難しい。仕事となるとそれで食べていくわけですから、相当な覚悟が必要になりますよね。

あんどう:そうなんですよね。私も一度は背を向けてしまいました。しかし、そう思い直したタイミングでKADOKAWAのコミックエッセイの募集を見かけて、おもいきって応募してみることに。何を書こうかと考えたときに「ミス日本の体験談を書いてみよう」と思いました。そしたら、なんと! コミックエッセイ大賞をいただき、本を出版することが決定したんです。そこから「イラストを仕事にしてみたい」とイラストレーターの道を志ました。

渡辺:私もまみさんの本を持っています! 拝読させていただきましたが、『ミス日本』について知らなかったことも多かったので、勉強になりました。イラストもかわいいし、内容もとてもユーモアがあっておもしろかったです。本を通して、まみさんのキャラクターを知ることもできたので、ますますファンになりました♡ 現在、メディアでもライターとイラストレーターの需要が増えていますが、文章もイラストも両方得意な方はなかなかいないので、かなり貴重な存在だと思います!

毎日発見ばっかり! まだまだ北海道のことを知りたい

渡辺:まみさんは、地元の北海道を拠点に活動されていらっしゃるんですよね。

あんどう:そうなんですよ。北海道が大好き! 生まれ育った故郷なのですが、旅番組のレポーターの仕事をはじめたときに「私は北海道のことをまだまだ知らないな」と感じたんですよね。いまだに毎日発見だらけです。

渡辺:私は、生まれも育ちも京都で、18年間住んでいましたが、高校卒業を機に上京しました。住んでいたころは、あちこちにお寺や神社があることが当たり前だと思っていたのですが、東京に出てきてから、それがめずらしいことだったと気付きました。今は地元に帰るたびに“京都らしい”場所や料理を楽しむようになりました。離れてみて、あらためて地元の魅力が分かりましたね。

あんどう:私も以前は、何も考えずに北海道にいましたが、今は本当に好きで住んでいます。まだ私は北海道にしか住んだことがないので、知らない土地でも暮らしてみたいという気持ちもありますが、まずはもっと地元を知り尽くしてからがいいなと思っています。北海道の良さをレポーターの仕事でも、イラストレーターの仕事でも伝えていきたいです。

Instagramで発信し続けたら、フォロワーが15万人に

渡辺:まみさんは、現在いろんなメディアでイラストを描かれていますが、実際どのように仕事を取られていますか?

あんどう:2016年頃からイラストレーターの仕事をはじめたのですが、当時はイラストレーターの求人があまり出ていなかったんですよね。なので、ライターを募集しているメディアを見かけたときに「文章とイラストを両方納品する形でライターをできないですか?」とアプローチをかけてみました。それが、イラストレーターとしてのキャリアのスタートでしたね。

 しかし、当時の実績はミス日本の経験を書いたコミックエッセイだけだったので、イラストレーターの給料だけで食べていくのは難しかったです。とにかく「実績を作って、オファーを受けるくらいにならないと!」と思いました。そこで、頑張ったのがInstagramです。イラストレーターのなかにもInstagramをきっかけに出版をされた方もいらっしゃるので、自分の作品を発信することの重要性に気が付きました。SNSのなかでも画像に特化しているものがInstagramかなと。

 マメに更新を続けることで、フォロワーがどんどん増えて行きました。1万人を超えたあたりから、仕事のオファーが増えはじめましたね。今は、自分から営業をかけることがほとんどなくなりました。

渡辺:まさに「継続は力なり」ですね! フォロワーが多いと拡散力にも繋がるから、たくさんの人に記事を読んでもらうことができそう。 現在は、どれくらいフォロワーが増えたのですか?

あんどう:2019年5月現在で、15万人です。

渡辺:15万人!? すごい……まみさんのイラストが更新されるのを楽しみにされている方がこんなにたくさん! これは仕事のモチベーションアップに繋がりますね!

あんどうまみさんのInstagram

あんどうまみさん(@andomami) • Instagram写真と動画

https://www.instagram.com/andomami/?hl=ja

フォロワー158.1千人、フォロー中364人、投稿172件 ― あんどうまみさん(@andomami)のInstagramの写真と動画をチェックしよう

直接会って、コミュニケーションを取るようにしています

渡辺:北海道を拠点に活動されていらっしゃいますが、メディアの編集部は都心部に集中していますよね。東京にもいらっしゃる機会が多いですか?

あんどう:そうですね。年に2~3回は東京に来ています。滞在中は、普段メールや電話でしかやりとりをしていない取引先に挨拶をします。やはり文面だけだと人となりが伝わらない部分もあるので、直接会ってコミュニケーションを取ることが大切だなと。

渡辺:たしかに会って話した方が、温度感というか、雰囲気が伝わりますものね!

あんどう:今はどこからでも仕事ができる時代ですが、なるべく会って挨拶させていただきたいです。自分をもっと知ってもらいたいし、私としても一緒に仕事をさせていただいている方々のことをもっと知りたいです。

渡辺:ネットが便利な時代だからこそ、“face to face”のやりとりが貴重ですよね。きちんと向き合っている姿勢が伝わると思います。

自分が書いた本で本棚を埋め尽くしたい!

渡辺:まみさんの今後の目標を教えてください。

あんどう:ファッション誌が好きなので、連載を持つことができたらうれしいです。ファッションイラスト本を出したいという夢もあります! コミックエッセイの続きも書きたいし……ゆくゆくは自分の本で本棚を埋め尽くしたいですね♡

渡辺:今後の目標がいくつもポンポン出てくるところから、ポジティブにお仕事をされている様子が伝わってきますね!

あんどう:あとは、地元の北海道で、自分のイラストの入ったポスターを制作してみたいです。タレント活動と合わせて、イラストレーターとしても地元を盛り上げていけたらいいなと思っています。

渡辺:素敵! 私も京都の魅力を伝える仕事を増やしたいです。まみさんを見習って、頑張ります♡

インタビューを終えて…

イラストレーター/タレントとして多岐に活躍されている、あんどうまみさんとお話しさせていただきました。
どんなお仕事でも全力でぶつかられてきたということが伝わってきて、「私も頑張ろう!」とパワーを分けていただけるような、素敵な方でした。まみさんが美人というのは一目瞭然ですが、内面からキラキラしたオーラが滲み出ているのは、ハートの部分が関係しているのではないでしょうか?

「なりたかった自分になるのに、遅すぎると言うことはない」(ジョージ・エリオットの名言)

まみさんも過去には自分から夢に背を向けてしまったとおっしゃられていましたが、なにも挑戦することなく、自分の可能生に見切りをつけて夢を諦めてしまうのは非常にもったいないことです。
「挑戦し続けることができる」というのも選ばれる人の条件。大人になってからイラストレーター、そしてタレント活動を志したまみさんのエピソードから、人は気持ちさえあれば、いつでも変わることができると思いました。

どんなことであっても、自分から挑戦してみようと思える前向きな心を持つことができれば、どんどん成長することができそうですね!

著書

あんどうまみさんの著書『コミュ力低めでちょいオタな私が準ミス日本になるまで』

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この記事のライター

京都出身、東京在住。
ファッションや美容が大好きなおしゃれミーハーです♡

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