続けるためにはコツがある!手帳・日記習慣を続ける秘策♡



手帳・日記は、生きる支え♡

手帳や日記をつけると心が落ち着く。

書いているときは、そう感じていても、いざ一週間がスタートすると、気がついたときには空白だらけの手帳や日記に。

何事毎日の積み重ねで大きく成長するのに、続けられない自分にガッカリしていませんか?継続するためにはコツが必要に!

今回は、手帳・日記習慣を続ける秘策をご紹介します。

スマホの時間を減らす

手帳や日記を継続する最大のポイントは、スマホの時間を減らすことです。特に夕食もお風呂も終わってからが勝負!ついダラダラとSNSを見てしまいますが、実はこれ、ものすごく無駄な時間の遣い方。

ネットサーフィンではなく「調べもの」という意識で見ているならともかく、ただダラダラと見続けるのは、ほとんど意味がありません。そんな時間があるなら、手帳や日記を書き込むくらいはできるはずです。

スマホの時間を少しでも減らせば、手帳や日記の時間を確保することはできます。もし、今の時点で時間や忙しさを理由に続けられていないなら、それは自分にとって都合よく解釈しているだけ。

本気で手帳や日記の習慣を続けて、結果を出したいと思っていれば、時間なんていくらでもつくれます。

朝の5分、夜の5分

時間は、工夫するものではなく、つくるものです。手帳や日記の習慣を続けたいと思っているなら日課として、習慣化させればいい話。

最初から「毎日1時間」を確保するのは難しいでしょうから、まずは朝の5分と夜の5分を手帳と日記の時間に充てることにして、毎日のスケジュールの中に馴染むように意識してみて。

たった5分だけでも、必要事項は書き込めるし、感じたことも記録できます。毎日5分でも、時間をつくるのと、つくらないとでは大きな違いが出てきます。

いつまでも時間を言い訳に手帳や日記をサボるのは、やめておきましょう!何事も小さな積み重ねが大きな成功を巻き起こすのです。

週末は、ゆっくり手帳タイム

毎日の習慣としても定着させたいところですが、できれば週末もまとまった時間をとりましょう。

彼がいる女子におすすめなスケジュールは、彼とデートするのはお昼からにしておいて、午前中はカフェで手帳タイムを楽しむ流れ。一日だけで一人の時間も楽しめるし、彼とのデートも楽しめて、とても充実した日になります。

解散する頃には、達成感に近い感情になっていることも、しばしばあるくらい♡週末も早朝から活動することで、モチベーションがアップ。

毎週末、手帳タイムをつくり、自分と向き合うことで自信もついてきます。自信で満ち溢れるようになったら、オーラも今以上に美しくなるでしょう。

続けられない原因は、あ・な・た!

手帳や日記の習慣を続けられないのは、他の誰でもなく自分のせい!時間を言い訳にしているのは、いい加減やめましょう。

成功者が忙しさを理由に努力することを怠るなんてあり得ない話。続けられない原因を分析しながら、ズボラなワタシでも手帳や日記を続けられるように工夫をしてみて♡